家づくりの第一歩、お金の話。自分たちに合った支払い計画を把握しましょう。
しかし、銀行から借りられる額とお客様が暮らしを楽しみながら返していける額は異なります。
暮らしをより良くするために家づくりをしたはずなのに、その家の返済で趣味にお金を使えないとなれば本末転倒です。
なので借りられる額も大事ですが、お客様の返せる額がいくらなのかが重要になってきます。
セカンドオピニオンとしてもご参考になれば幸いです!
【相談会の見どころ】
【相談ブースについて】

【担当者のご紹介】

住宅業界に携わって10年以上のベテラン2人と、新卒から住宅一筋7年の3人の明るく話しやすいスタッフが対応します!
【こんな方におススメ】
● 住宅ローンの借入額に不安がある方
「銀行が貸してくれる金額=自分が返せる金額」と思っていませんか?将来の暮らしを考えたとき、本当に無理なく返済できるのかを見極めることが大切です。安心して家づくりを進めるために、まずはお金の知識を身につけましょう!
● 家を建てたいけれど、資金計画の立て方が分からない方
● 趣味や旅行も楽しめる暮らしを叶えたい方
せっかく理想の家を建てても、ローンの返済に追われて好きなことを我慢する生活では本末転倒です。家を持ちながらも趣味や旅行を楽しめる、バランスの取れた資金計画を一緒に考えてみませんか?
● 他社で住宅ローンの相談をしたが、納得できていない方
「本当にこの借入額で大丈夫?」「もっといいプランがあるのでは?」と感じている方にもおすすめ。セカンドオピニオンとして、他の視点からアドバイスを受けることで、より納得のいく資金計画が立てられるかもしれません!
● 将来のライフプランを考えながら家を建てたい方
家を建てた後の生活も見据えて、教育費や老後の資金を考えた上で住宅ローンを組むことが大切です。長期的な視点で「今だけでなく、将来も安心できる家づくり」を実現するためのポイントをお伝えします!




















すっきりとした外観。深いグリーンに白いドアがよく映える。庭の奥には自由に使える小屋も建てた。フェンスはご主人がDIYし、手作り感が味わい深い。
丸テーブルを置く前提で間取りを考えてもらったという。平屋なので屋根の形に沿った高い天井が可能に。
薪ストーブはご主人の希望で設置し、薪も自らが用意している。家中を暖かくするだけではなく「煮物も美味しくしてくれます。」と奥様もうれしそう。
ステンレスの天板にこだわったキッチン。背面収納はクラッシュゲートで購入。奥にはパントリーを設けた。
床はレッドパイン材を採用。ウッドデッキを床と同じ高さにすることで、室内と屋外のつながりを持たせている。
オシャレな造作洗面。
玄関は可動棚を付けてアウトドアの道具や靴など収納できるようにしている。

三角屋根の外観がかわいい【ALLen-WAKE】
カウンターでお酒を飲むこともあるというご主人様。「この家にいるとストレスを感じないですね」
奥様が愛用するピアノとギターが置かれたセカンドリビングは、屋根の形を生かした勾配天井と窓の景色が相まって、開放感にあふれている。
セカンドリビングから見えるLDK。家の構造を支える梁はキャットウォークも兼ねている。床はパイン材。右にあるドアは将来の子ども部屋。
寝室の横にはご主人様が希望されたシアタールーム。“おこもり感”を味わえる広さと天井高の低さが居心地のいい空間
窓から裏庭や山々を眺められる寝室。手前には大型のウォークインクローゼットがある。
「洗面室はゆったりと」と、3帖ほどの広さ。洗面台や棚は造作し、タオルや肌着は色味をそろえたカゴに収納。
「ここに住み始めて植栽や家庭菜園、DIYなどに目覚めて、家で過ごすことが楽しい。」とご夫婦。テラスでは景色を眺めながらのんびりすることが多いそう。

片流れの屋根がスタイリッシュなWAVE。ガルバニウムと木目の外観は自然の中に溶け込むナチュラルカラーに仕上げた。
暮らしの中心になるLDK。キッチンからは1.5階のリビングと2階の子どもたちの遊び場が見渡せる。
2階はおもちゃがたくさん置かれた子どもたちのスペース。ライフスタイルの変化に合わせて、将来の用途を考えるのも楽しみ。
ご主人様の趣味でもあるボルダリング。今は親子で楽しんでいる。
リビング横の奥様専用の書庫。
1階のご主人様の書斎。仕事もできる趣味の部屋。
バイクをしまったり、アウトドア用品など趣味のものを収納できるアウトドアストッカー。書斎からも出入りできるように勝手口を設置。
ヘリボーン柄のクッションフロアがおしゃれな洗面脱衣室。


パイン材の床は足触りがさらさらで、普段は裸足で過ごしているM様。LDKの中央に設置した薪ストーブはご主人様の憧れだった。お子様が小さい今は深夜のみ使用している。
ウッドデッキでは子どもが遊んだり、BBQを楽しんでいる。
黒いアイアンが印象的なキッチンの背面には「見せる収納」をつくった。キッチン奥にはパントリーと洗面室があり、子ども部屋へと回遊できる。
玄関にはシューズクロースを兼ねた土間収納を設置。キャンプ道具や子どものおもちゃなどをたっぷり収納できる。
LDKに隣接した書斎。ご主人様と奥様がそれぞれ趣味を楽しめるスペース。

ガルバリウム鋼板の外壁と片流れの屋根も「カッコ良い!」と大満足のご夫婦。「平屋+αのロフトハウスはほぼ1階だけで生活がこと足りるので便利です」とご主人様。
無垢の木をふんだんに使った内装がご夫婦のお気に入り。
2階のフリースペースはご主人様のワークスペースとして活用。背後に吹き抜けの下のリビングで過ごす家族を感じながらも、集中して仕事ができる。
2階の子ども部屋
屋根裏の納戸はご主人様の趣味空間。天井が低めの洞窟のような空間で、大好きなロックバンドのレコードを聴いたり、釣り道具の手入れをして楽しんでいる。










フロアの移動はリビング階段を使うため、家族と顔を合わせる機会が多い。LDKはダイナミックな梁が印象的。掃き出し窓の向こうはバルコニーに続いている。
勾配天井がつくる広々とした空間。特にこの1.5階と2階は家族と目と声がよく届く。
キッチンやリビングに居ても2階のセカンドリビングがよく見えるため、家族と程良い距離感を保つことができる。階段を下りると洗面室へ続く。
扉を兼ねた本棚をスライドすると奥様の書斎が現れる。本棚には長女の大好きな絵本が並ぶ。
2カ所に窓を設けた明るく広い主寝室。部屋の周囲にカウンターを設けて雑貨や植物、充電器などを置けるようにしている。
洗面台の立ち上がりにグレーがかかった白いタイルをセレクト。洗面ボウル、木製の天板など、こだわりを形にした洗面室。
ランドリールームで洗濯物を畳んでクローゼットへ。家事時短にもつながりゆっくりできる時間も増えたという。

ブラウン、黒、白で統一したインテリア。高めのキッチンカウンターを設けて手元を隠す工夫をした。
通りから見上げたK様邸。片流れのシルエットが印象的。1段高い位置にあるのでバルコニーに立っても周囲の視線が気にならない。

リビングから吹抜を見上げると2階のホールが見える。そこにはご主人様のお気に入り自転車をディスプレイ
ご主人様1番のこだわりのガレージ。キッチンの奥から直接出入りできるようになっている
休日はガレージでご飯を作って食べたり、お庭で仲間とBBQをすることも。
足場板でつくられたキッチン収納庫をオーダー。エイジングがかかった雰囲気に一目惚れしたそう。
「キッチンに立つとリビングや家の外で遊ぶ子供の様子が見えるから安心」と奥様。コミュニケーションが取りやすい空間だ。
床は無垢のパイン材を使用、無塗装でナチュラルな風合いを重視した。構造がそのまま見える吹抜には、2階の天井まで達する窓があり、室内に明るさが広がる。
陽だまりのできた2階ホール。家族の気配を感じながら1人になれる自由な空間。
リビングの明るさを玄関に届けるため室内窓を設けた。黒い窓枠がかわいいアクセント。